相続した空き家の解体・国庫帰属・相続放棄、ちょっと待ってください。
よく考えたら、それ損していませんか?
空き家の処分で、安易に解体や国庫帰属を選択すると、大きな不利益になる事があります。例えば、200㎡程度の空き家+農地の場合、解体で100-200万円の出費、国庫帰属では解体費+負担金の出費が必要です。各処分方法毎の負担・利益のイメージは下の図の通りです。

相続放棄を選択される場合も、その後の空き家建物の管理の義務を免れることはできませんし、被相続人の現金財産も同時に放棄しなければなりません。
売却に成功すれば、解体や国庫帰属の負担がかからず、現金財産も相続することが可能です。「空き家=売れない」というのは妄想です。弊社の登録物件の70%以上は売却に成功しています。また、 弊社は、完全成功報酬制です。売れなければ、一切費用はかかりません。
ぜひ、お気軽に「売れたら、ラッキー!」程度の感覚で、ご連絡ください。販売価格査定も無料です。


